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簡単3ステップ◎ベビーベッドの選び方

赤ちゃんとベビーベッド

ベビーベッドを選ぶとき、いろいろなことを考えて迷ってしまうことが多いと思います。
ベビーベッドは大切な赤ちゃんが寝るところなので、パパやママも慎重に選んでしまいますよね。

今回はそんなパパやママのために、
ベビーベッドの選び方3ステップをご紹介いたします。

ステップ①ベビーベッドの置き場所を決める

まずはベビーベッドを家のどこに置くのか考えてみましょう。

産まれたての赤ちゃんというのは体温調節が苦手なので、
直射日光が当たる場所やエアコンの風が直接当たる場所、
高温多湿になりやすい場所は避けるようにしましょう。

風通しが良く、日光が直接当たらないことが大切ですね。

ベビーベッド


ベビーベッドを置いた位置からママの姿がいつも見えることも大切です。

赤ちゃんはママの姿が見えなくなると泣いてしまうことが多いです。
特に後追いの時期になると、ママを求めて大泣きしてしまうこともあります。

ママがキッチンなどにいても常に見える位置にベビーベッドがあれば、
ママにとっても赤ちゃんにとっても安心感がありますよね。

また安全面を考慮し、地震などの災害が起きたときに物が落ちてこない場所にベビーベッドを置くようにしましょう。
タンスなどの家具が近くにある場所や照明器具の真下は避け、赤ちゃんの身をすぐに守れるところに置くのがベストです。

小さい時計などでも、柔らかい赤ちゃんの頭の上に落ちたら、思わぬ怪我につながることも。
赤ちゃんの周りには何も落ちてこないようにしたいですね。

ステップ②ベビーベッドのサイズを決める

ベビーベッドのサイズには、
収納スペースが豊富なハイタイプや、幅を取らないコンパクトタイプなど、
いろいろなものがあります。

ベビーベッドのサイズを選ぶ前に、
ベビーベッドをどのように使いたいのか、
どの部屋に置いて使うのかを考えておきたいですね。

寝室

「ベビーベッドがスペースを取り過ぎたら困る…。」
「昼はリビング、夜は寝室で使いたい!」
と考えている方には、
コンパクトタイプのベビーベッドがオススメです。

コンパクトタイプはサイズが小さいので、
お部屋同士の移動も簡単にできますし、
ベビーベッドを置いたときにも圧迫感が少ないんです。

「どうせなら収納が豊富なベビーベッドがいい!」
「サイズは大きめでも大丈夫。」
と考えている方は、ハイタイプのベビーベッドなど、
機能重視で選ぶことができます。

ステップ③ベビーベッドの機能で選ぶ

ベビーベッドにはいろいろな機能が備わっています。
赤ちゃんのお世話が楽にできるハイタイプや、
扉が2か所、3か所で開閉できるツーオープン、スリーオープンタイプ、
ベビーサークル兼用のタイプや、
赤ちゃんの寝返りをソフトに受け止めるネットベッドも。

機能がありすぎて迷ってしまう場合には、
用途や使用期間を考えて選ぶことがオススメです。

ベビーサークル


赤ちゃんが成長してからも長く使いたいと考えている場合には、
床板調節が細かくできるベビーベッドや、サークル兼用のベビーベッドを。

赤ちゃんのお世話をとにかく楽にしたい場合には、ハイタイプのベビーベッドを。

とことん便利に使えるものをお探しの方には、
ツーオープン、スリーオープンタイプのベビーベッドを。

このように、自分が実際に使うときのことを考えて選んでみるようにしましょう。

実際の生活を想像して選ぶベビーベッド

ベビーベッドを選ぶときに大切なのは、実際にどんな使い方をしたいのか、
どんな機能を求めているのか考えてみることです。

ベビーベッドレンタル.comでは、
それぞれのライフスタイルにぴったりのベビーベッドを種類豊富に取り揃えています。
是非赤ちゃんにぴったりのベビーベッドを探してみて、
赤ちゃんが快適に過ごせるような睡眠環境を整えてあげてくださいね。

ベビーベッドレンタル.comスタッフ一同

ベビーベッドレンタル.comスタッフ一同

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